2026-10

男性芸能人

本田響矢の生い立ち、福井の男子高生ミスターコン王者から『めおと日和』瀧昌へ

17歳で「日本一のイケメン高校生」に選ばれてから、主演も脇役もこつこつ重ねた8年間がありました。福井県出身の本田響矢さんは、2025年の『波うららかに、めおと日和』の江端瀧昌役で一気に注目を集め、2026年は日曜劇場『GIFT』と続編へ。その歩みを作品名と役名でたどります。
女性芸能人

見上愛の経歴、裏方志望の演劇少女から朝ドラ『風、薫る』W主演と日本アカデミー賞へ

目指していたのは俳優ではなく、舞台の裏方でした。中学2年で観た舞台に心をつかまれ、日藝の演劇学科へ。演技を学ぶために通ったスクールから俳優になり、大河『光る君へ』の藤原彰子、映画『国宝』、そして朝ドラ『風、薫る』のW主演へ。見上愛さんの歩みをたどります。
男性芸能人

坂口健太郎の生い立ち、19歳で応募したメンズノンノから『kiDnap GAME』主演へ

始まりは、19歳で自分から応募したモデルオーディションでした。『MEN'S NON-NO』の専属モデルから俳優へ。『コウノドリ』『シグナル』、朝ドラ、大河、日本アカデミー賞をへて、イ・ジュンギさんと主演する『kiDnap GAME』まで、坂口健太郎さんの歩みをたどります。
女性芸能人

渡辺直美の生い立ち、ファミレスのアルバイトから東京ドーム4万5千人まで

東京ドームに4万5千人を集め、女性お笑い芸人のライブとしてギネス世界記録に認定された渡辺直美さん。茨城県石岡市で育ち、中学を出てファミレスで3年間働いたあとNSCへ。ビヨンセのものまねから、ニューヨーク、北米ツアーまで続く道のりをたどります。
女性芸能人

芳根京子の生い立ち、ライブ会場のスカウトから『めおと日和』主演まで

オーディションが苦手で、落ち続けた時期もありました。友達と出かけたライブ会場でスカウトされた都立高校生が、1,000人をこえる選考で初主演をつかみ、朝ドラヒロイン、日本アカデミー賞新人俳優賞、そして『波うららかに、めおと日和』の主演女優賞へ。芳根京子さんの歩みをたどります。
女性芸能人

やす子の生い立ち 元自衛官のブルドーザー乗りが「はい〜」で人気芸人になるまで

陸上自衛隊でブルドーザーを動かしていた女性が、相方の来ない初舞台をきっかけにピン芸人へ。山口県宇部市出身のやす子さんが、おもしろ荘3位、ゴチのレギュラー、24時間テレビのマラソンへと進んだ道のりを、自衛隊ネタの誕生や素顔とあわせて紹介します。
男性芸能人

内村光良、映画監督を夢見た人吉の少年が紅白総合司会4年と24時間テレビ総合司会へ

映画監督を目指して熊本から横浜の映画学校へ。漫才の授業で南原清隆さんと組んだ青年は、コントで時代を引っぱり、紅白歌合戦の総合司会を4年務めました。2026年は24時間テレビの総合司会も担った内村光良さんの歩みを、番組名と作品名を交えてたどります。
男性芸能人

松田元太、トラジャ最年少が『ライオン・キング:ムファサ』タカ役から主演ドラマへ

小学4年生のとき、コンサートで見た山田涼介さんの姿に心を決めました。Travis Japanの最年少メンバーとして全世界デビューし、『ライオン・キング:ムファサ』のタカ役や主演ドラマ『はだかんぼうたち』まで活躍を広げる松田元太さんの歩みをたどります。
男性芸能人

令和ロマン、慶應のサークルで組んだ2人がM-1史上初の2連覇からKアリーナと映画監督へ

大学のお笑いサークルの飲み会で、たまたま2人きりになったのが始まりでした。M-1グランプリで史上初の2連覇をはたし、2026年にはKアリーナ横浜で単独ライブを開いた令和ロマン。くるまさんの監督デビューやケムリさんの声の仕事まで、2人の歩みをたどります。
男性芸能人

大谷翔平、160キロの高校生が満票MVP4度へ 日本人初の通算300本塁打

高校3年の夏、アマチュア初の160キロを投げた岩手の少年は、二刀流という前例のない道を選びました。日本ハムでの日本一、エンゼルスでの満票MVP、ドジャースでの連覇、そして日本人初の通算300本塁打まで、大谷翔平さんの歩みを記録とともにたどります。
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